文化・スポーツ

ボランティア

スポーツボランティアをしたい人必見!参加の方法を解説

スポーツを見たり、プレイしたりするのが好きな人に、もうひとつの関わり方「支える(ボランティアをする)」をおすすめしたい。スポーツの華やかな試合の裏には、選手や試合を支えている多くの裏方の人たちがいる。支えてくれる人のおかげで、選手は気持ちよ...
文化・スポーツ

7種類ある障がい者サッカーとは?ボランティア参加が面白い

いま、障がい者サッカーが熱い。一口に障がい者サッカーと言っても、障がいによって競技内容はまったく違う。どの競技を観戦するのも面白いが、ボランティアで参加するとさらに深い楽しみができる。 ■7つの障がい者サッカーとは 足や腕に切断障がいの...
文化・スポーツ

障がい者と健常者がチームメイトとしてプレイするユニファイドスポーツが示す未来

身体障がい者のスポーツの大会、パラリンピックに注目が集まっているが、知的障がい者と健常者が一緒にプレイするユニファイドスポーツを知っている人はどれくらいいるだろうか。ユニファイドスポーツは、障がい者を「アスリート」、健常者を「パートナー」と...
子ども・教育

多様な人が混ざり合う安心感、「まぜこぜ社会」を描く——Get in touchがイベントを開催中

一般社団法人Get in touchは、誰もが安心して生きられる「まぜこぜ社会」を広めるため活動を行っている。2011年に活動をスタートして、障がいのある人や生きづらさを抱える人のアート展を開く活動などを続けてきた。
イベント・セミナー

聴覚障害者協会だいこん連、阿波踊りを通じて障がいの理解を広げる

2月13日、東京で、「市民社会をつくるボランタリーフォーラムTOKYO2016」が開かれた。貧困問題や中東問題などの社会問題について、市民社会でできることを考える33の企画が行われた。企画の一つとして、聾も難聴も健聴も一緒がコンセプトの「練馬区聴覚障害者協会だいこん連」が阿波踊りを披露した。