熊本の大学に「ボランティア村」登場、宿不足で期待(オルタナ)

2016/05/16 NPO・CSR ライター 辻陽一郎


ボランティアの宿泊場所不足を改善するため、地元の若者たちが5月初旬、崇城大学(熊本市)に「ボランティアビレッジ」を開いた。テント泊や車中泊ができるスペースが約85組分あり、熊本駅から二駅と交通の便も良い。地震発生から1カ月、ボランティアニーズが本格化するにあたって、ボランティアの拠点となることが期待される。(辻陽一郎)
つづきはオルタナサイト⇒http://www.alterna.co.jp/18034


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2016/05/16